芝生アート写真撮影
2026年9月17日 16時00分本日、芝生アートの写真撮影を行いました。今週の月曜日に芝生をみんなで一生懸命に刈り、その後5・6年生が仕上げてくれたので、青空の下、芝生アートが緑の芝生によく映えていました。全校児童と職員が整列し、気をつけの姿勢とポーズをつけた姿勢で写真に収まりました。
本日、芝生アートの写真撮影を行いました。今週の月曜日に芝生をみんなで一生懸命に刈り、その後5・6年生が仕上げてくれたので、青空の下、芝生アートが緑の芝生によく映えていました。全校児童と職員が整列し、気をつけの姿勢とポーズをつけた姿勢で写真に収まりました。
本日、3年生の親子活動が行われました。3年生の親子活動では、講師の方をお招きし、「親子でフットサルを楽しもう」と題して、フットサルについてのお話を聞き、準備体操やラダーを使ったアップなどを行いました。その後、チームを作ってゲームをしました。ナイスプレーが出るとチームや周りから歓声が上がるなど、親子で楽しみながら汗を流しました。
本日の授業の様子です。
あしの芽では、1時間目の自立活動の時間に、ストレッチと工作を行いました。ストレッチでは、お手本の動画をしっかり見ながら、体をほぐしました。工作では、メリーゴーランドやバスなどを作り、完成すると近くの子と一緒に楽しそうに遊んでいました。
本日、みどりのチームによる「なかよしあそび」と全校での芝生アートが行われました。
「なかよしあそび」では、みどりのチームごとに体育館や特別教室、教室に分かれて、6年生が考えた「新聞サバイバル」や「絵しりとり」、「けん玉対決」、「ドッジボール」などで遊びました。短い時間でしたが、このなかよし遊びで、みんなの笑顔があふれる「荻谷笑」が今週もスタートしました。
今年度の芝生アートのテーマは「きずなが深まる 荻谷っ子」で、「みんなで一丸となって、荻谷の緑を守っていきたい」という願いを込めた本校のマスコット「みどりをまもる君」がデザインに取り入れられています。校長先生から「荻谷小学校で31回目となる伝統行事であること」、「出来上がりを楽しみにしながら、みどりのチームで協力して刈ってほしいこと」というメッセージが伝えられ、みんなで作品作りを頑張ろうという思いが高まりました。その後、みどりのチームの班長の指示を聞いて、担当の場所に移動し、芝生をはさみで切りました。みんなで作業を進めていくうちに、少しずつ絵が生み出され、きれいな芝生アートができました。
本日の授業の様子です。
5年東組は、外国語の授業で「Who is this?」の学習を行いました。「身近な人について紹介し合おう」の学習課題のもと、「Who is this?クイズ」に答えたり、ワークシートを使って文を作ったりしました。読む練習をした後、みんなの前で発表し合いました。
5年西組は、理科の授業で「花から実へ」の学習を行いました。顕微鏡の使い方を確認した後、ヘチマとアサガオの花粉を観察しました。40倍と100倍で見ると、それぞれに形の特徴や違いがあることが分かりました。また、花粉について気づいたことを発表し、受粉という用語も学びました。
6年東組は、理科の授業で「月の形と太陽」の学習を行いました。「月の形が日によって変わって見えるのはなぜか」の学習課題のもと、ピンポン玉を月、自分を地球に見立てて実験を行いました。ピンポン玉を少しずつ動かし、ピンポン玉が光っている部分の見え方を記録しました、そこから、月と太陽の位置関係が毎日少しずつ変わることで、形が変わって見えることを学びました。
6年西組は、外国語の授業で「Let’s see the world.」の学習を行いました。「世界遺産の魅力などについて考えよう」の学習課題のもと、基本の英文の読み書きをしたり、映像の会話文を聞いてクイズに答えたりしました。最後に、アルファベットの発音に慣れ親しむために「V・W・Y・Z」で始まる単語を聞き取り、問題に答えました。